今回の大会は各種の団体が支援をすることによって、実行する事が出来ました。
行政、企業、市民活動と組織の形は違いますが、大会をそれぞれの分野でサポートされていました。
『第5回はがくれ車椅子バスケットボール大会』の実行委員会の事務局 福島さんは、今回の大会全体の応援をされていました。
「車椅子バスケットボール」と「車椅子ツインバスケットボール」は言わば兄弟の様な物です。
兄貴が弟の応援に来た様な物ですね。
福島さんが事務局をされている『第5回はがくれ車椅子バスケットボール大会』は、ここ「佐賀市立諸富文化体育館ハートフル」で10月18日(土)、19日(日)に開催されます。
ご興味のある方は是非、観戦に出かけられては如何でしょうか。
【写真-1】第5回はがくれ車椅子バスケットボール大会の実行委員会の事務局 福島さん(左)
佐賀県県民協同課の山田健一郎さん(右)
大塚製薬鰍ゥらはポカリスエットが提供さてれいました。
担当の上杉さんは、参加者や応援者に十分行き渡る量を用意しているので気軽に飲んで下さいとの事でした。
【写真-2】大塚製薬鰍フ上杉さん


